受講生合格体験記

Iさん 大阪大学外国語学部中国語専攻合格(松⼭東⾼現役)

今思えば、1,2年⽣のときに積み上げた⼟台がしっかりしていたから、⻑⽂も読みやすかったのではないかなと思います。
⾼3になり、⽥中先⽣の授業を受けるにつれてどんどん⻑⽂を読むスピードも上がり、模試を受けるたびに⾃分の英語 の能⼒の向上を実感できました。アカデミー以外で特に英語を勉強することはなかったので、とにかく先⽣の授業を習得し 単語もコツコツ覚えました。阪⼤の⼆次では、⽇本語訳や英訳に苦労したのですが、私が⼤切にしていたことは、分からない単語に出会っても⽂脈から想像したり推測したりする、ということです。

私がやってよかったなと思うことが、徹底した繰り返しです。

参考書や単語帳は何冊もいらないと思います。⾃分の決めた1冊を完璧にする⽅が、
何冊にも⼿を出すよりずっと⼒になります。また過去問も2回解けるとより効果的だと思います。⽇々の積み重ねが必ず結果に繋がります。コツコツ頑張って下さい!


Kくん 京都大学農学部資源生物科学科合格(新⽥⻘雲現役)

⾼2の1⽉に受けたセンター英語の点数は100点台。これが僕が英語アカデミーに通うきっかけとなりました。
実は英語は 中学1年⽣のときからの苦⼿科⽬で、模試で解ききることすらままならない状態であり、このまま受験⽣になることに不安をつのらせていた頃でした。僕が通っていたクラスは難関読解のみであり、センター対策は中⼼ではありませんでしたが、マーク模試で成果が顕著に現れ始めました。
というのも、⼊塾して気づいたことですが、勉強には⼀定時間集中する習慣をつけることが重要です。いくら⼒をつけても試験中に発揮しなければ評価されないのが受験ですから、時間を計り、緊張感を持って問題解くことが出 来る塾はその点で最適です。それはマークや記述に限ったことではありません。

英語が他の教科と違うのは「理解」に⽐べて「慣れ」の⽐重が⼤きいことです。

国語や理科はいくらやっても解き⽅に気づかなければできませんが、英語は違います。僕はアカデミーの先⽣に⾔われて⻑⽂を毎⽇読むことにしていました。  センター直前は、記述対策はアカデミーだけにして、過去問を解きまくりました。良ければ本番の⾃信になり、悪ければ 本番への不安材料になる。そうやって⾃分にプレッシャーをかけるために点数にこだわることが⼤切です。結果的に190点 を超える点数をとることができました。 センター後の記述対策は⾃習で過去問を解いて分析し、アカデミーで河合塾の予想問題を先⽣に添削してもらって、⾃分 で気づかないところを修正しました。特に英作⽂は⾃分で添削することは不可能です。学校では難しいと思いますが、塾では1問ごとに先⽣が添削して下さったので⾃分の弱点をすぐに⾒つけることができ、本番でも安⼼して解くことができました。

Mさん 愛媛大学医学部医学科合格(愛光⾼現役)

私がアカデミーでセンター⽤と⼆次読解⽤の授業を受けていました。
センター試験の勉強において、私がアカデミーに通っていて特に良かったと思うことは⾮常に効率よく勉強ができたことです。
私はアカデミーの週2⽇の授業以外で家でセンター英語の勉強は⼀切しませんでした。
それでも受講する前は良くできて75%しかとれなかったにもかかわらず、センター本番では98%という⾃分でも納得のいく結果を出すことができました。
センター英語の勉強はアカデミーの授業を集中して受けて、間違えたところを書き出しておいて、次の授業前の10分で⾒直すということをして成功したのでオススメです。
難関⼤学読解の授業では、先⽣がとても丁寧な解説をして下さり、また全⽂を訳して下さるので、どんなに難解なもので もわからないと思うところを残すことなく、勉強を進めることができます。 また⾃分の志望⼤学に沿った学習をする上で、類題を探して下さったり、添削をして下さり、

⾃分ひとりでは決してできない勉強をすることができるので英語の勉強の仕⽅についてなど、不安なことがあったらまずアカデミーの先⽣に相談してみるといいです。 全⼒でサポートして下さいます。

また、⻑⽂はできるだけ多くの⽂章を読むといいと思います。それは、読めば読むほど実⼒がつくし、スピードも上がるからです。
私が春から第⼀志望の⼤学に⼊学できるのは本当にアカデミーのおかげです。
後輩の皆さんもアカデミーを信じて勉強すれば英語に関しては⾃分の納得する結果が得られること間違いなしです。頑張って下さい!


Aさん 愛媛大学医学部看護学科合格(松⼭南現役)

⾼3からはアカデミーのセンター対策に参加しました。週2回授業があるのでセンター試験に慣れることができました。

回数を重ねるごとに得点も上昇し、学校等の模試でも⼋割を超えるようになりました。

でも肝⼼なのは本番なので、決して気 を緩めずに勉強を続けていくことが⼤切です!!私の場合、推薦⼊試で合格したので⼆次試験は受けていませんが、推薦⼊ 試は和⽂と英⽂の⼩論⽂が⼀題ずつありました。英論は英語の⻑⽂読解と⾃分の意⾒を書くものでした。アカデミーの先⽣⽅のご指導のおかげで合格できたのだと思います。ありがとうございました。


Mさん 北九州市立大学外国語学部合格(松⼭北⾼現役)

私は、超⻑⽂の講座と個⼈レッスンを受けていました。個⼈レッスンではリスニングや⻑⽂、その他の私⽴⼤学の過去問などをやっていました。

問題は私に合わせて選んでくださったので、私の⼒にあった、程のよい質と量の問題をたくさん解くことができました。

また、リスニングでは、最初にスクリプトを⾒ずに通して聞いて、そんな内容だったかを説明し、次に先⽣の説明を聞きな がら区切って聞いて、スクリプトを⾒ながらもう⼀度通して聞いていきました。区切って聞くのも、私の分からないところ を集中的に区切って聞いたり、何度も聞いて練習しました。それまでリスニングは⼀度聞いて問題を解いて終わりだったの ですが、このおかげでリスニングの学習⽅法や聞き⽅がわかりました。

⻑⽂講座では、いろいろな⼤学の超⻑⽂に触れることが出来ました。制限時間を作って⼀講座で2,3個解くので時間の無駄がありません訳や要訳問題や英作は丁寧に添削され、点数も出るので、⾃分がどの⼤学のレベルの問題をどのくらいできるのかがわかります。最初は超⻑⽂ですごく⻑いの で、⾒るだけで嫌になりましたが、だんだん慣れて根気強くなり、⻑⽂の免疫⼒ができてきます。また、単語では、覚えて ものを先⽣が消してくださるので、頑張った分だけ⻑さが短くなっていきます。覚えるべき単語しかない単語帳を⾃分で作れるのでよかったです。この2つのおかげでムラなく英語を勉強できたと思います。その後も、勉強⽅法を役⽴てることが 出来ました。ありがとうございました。


Mくん 岡山大学医学部 合格(愛光⾼現役)

英語アカデミーに通う前の僕の英語の成績は、記述模試で中の上、マーク模試で7割程度の成績でした。
パッとしない成績なので医学部を受ける武器にもならず、何か良い塾はないかと探していた⾼3の春に英語アカデミーに出会いました。通い始めてすぐに成績が上がったわけではないのですが、夏の終わりの模試ではそれなりの偏差値がとれるようになりまし た。英語アカデミーの講座を受ける中で重要だと感じたことは、

⾃分の解答をプロに⾒てもらうことです。

⾃分なりの勉強 で読解と英作⽂の問題集を使ってはいたのですが、あくまでも英語に触れることを習慣づけるためのもので、実質の⼆次対 策は全て、アカデミーにまかせていました。僕が使っていた参考書は、単語ターゲット1900、熟語ターゲット1000、NE XTSTAGEという主に⽂法の問題集、そして英作⽂トレーニングです。
どれも学校で配られたもので内容はとても基本的なものですが、徐々に形態が変化していく受験に対応するためには基礎をしっかりと固める必要があるとおもっていたの で、ただひたすらにこれらの参考書で基礎⼒の底上げをしていました。僕はセンター試験が終わった後に私⽴の試験を受けに東京に⾏ったりしていたので、国⽴の⼆次までに⼗分な勉強ができ ませんでした。なので、できるだけ早い時期から⼆次対策を始めて、11⽉の終わりをめどに⼆次⼒を完成する勢いで勉強に励んでください。


Nさん 愛大法文学部合格(松⼭中央⾼現役)

私は愛媛⼤学の法⽂学部の総合政策に合格しました。 使⽤してよかった参考書や問題集は(1)『速読英単語』、(2)アカデミーでもらった『瞬間英⽂法』です。

英語は単語・⽂法・⻑⽂に分けて勉強したのですが、基本はこの2つの参考書と学校で購⼊した即ゼミや単語帳で⼗分だと思います。 私がセンターで英語の点数が8割以上とれたのは、アカデミーのセンター対策クラスのおかげです。センターでは、英語を読み取る⼒が必要です。この対策で、いろいろな形式の問題を解いたり、先⽣からアカデミーの先輩⽅の体験談を聞いたりしていたので、本番の英語の問題形式が変わっても解く事ができました。特に⻑⽂の問題は配点が⾼く、失敗することはできないので、いろいろな⻑⽂を読むことに努めました。私はセンターで数学が悪かった事が致命的でした。だから、全教科を偏りなく勉強することと、得意教科を伸ばすことが⼤切だと思います。

英語は、勉強した分だけ結果が出る科⽬です。

この⾔葉を信じて、私は⾼校3年間アカデミーに通い、英語が分かるようになりました。今の⼤学に合格できたのは、アカデミーのおかげです。ありがとうございました!


Yくん 愛大農学部生物資源学科 (松⼭南⾼現役)

僕は英語が全然出来なくなったのでアカデミーに⼊りました。個別授業につづいてクラス授業を受けると⾃分の単語⼒・⽂ 法⼒のあまりの低さにかなりショックを受けました。

でも、 単語・⽂法ともに頑張りました。

アカデミーに⾏って本当によかったと思います。たぶん家で⼀⼈でやっていたら取り返しのつかないひどい状態になっていたでしょう。元々、⼤⼈数の 塾で講義を受けるのが嫌で、⼤⼿の塾に⾏かずアカデミーを選んだのですが、講義の⼈数は多くもなく、少なくもなく適度 な⼈数でとても集中して取組めました。後輩のみなさん、⼀つでも多くの単語を覚えて合格を勝ち取って下さい。健闘を祈っています!!


Nさん 九州大学法学部(松⼭東⾼現役)

英語アカデミーには⼩学⽣の頃から通い、英検の勉強などもしてきましたが、⾼3の6⽉ごろから読解記述クラスに⼊り、 本格的に⼤学⼊試の⽂章と向き合うようになりました。
そこで⾮常に役に⽴ったのは、先⽣がまとめてくださった、「速読英 単語」の単語プリントです。重要なものが厳選されており、それを全て頭に⼊れるだけでも相当な⼒になります。⾃分がまだ 覚えられていない単語に印を付け、何度も何度も⾒直します。私は試験直前の休み時間にもこのプリントを活⽤しました。センター試験に関しては80分の中で筆記1年分を解き切るという練習も⼤切だと思います。特に第3問以降は1問の得点が⼤きいので、そこで落とすことはないように意識しました。リスニングは、私⾃⾝正直苦⼿と感じていました。何度やっても30 点代をウロウロ。それではだめだと思ったので、

毎⽇CDを聞き、間違った問題はスクリプトを⾒直し、とにかく英語を⽿に慣らしました。

おかげで本番では48点を取ることができました。英作⽂はネイティブの先⽣にたくさん添削していただきました。⼊試の場合はたいてい減点⽅式なので、難しい単語などを使おうとするのではなく、簡単な英語でも正確に書くことが⼀ 番重要です。
私が英語に⾃信が持てたのも、英語アカデミーで先⽣⽅のご指導を受けられたからです。先⽣⽅には⼤変感謝しています。


Rさん 一橋大学社会学部 合格(愛光⾼現役)

私は英語アカデミーに⾼3になって⼊塾し、個別授業で教わりました。
授業では、接続詞前後の⽂構造など、以前は特に留意していなかった重要なポイントを数多く教えていただいたおかげで、⻑⽂読解が格段に楽になりました。

理解し難い点があれば納得のいくまでとことん質問に答えていただき、着実に実⼒を伸ばせたと思います。

また、第⼀志望であった⼀橋⼤学の問題や、併願校として検討していた慶応⼤学など、各志望校に特化した点数の稼ぎ⽅を教わったため、普段の⾃主学習から本番 を意識して英語に取り組むことができました。私の受験した学部は英語の配点が⾮常に⾼かったため、英語で得点を稼げたこ とが合格につながったと思います。
最後になりましたが、受験勉強の苦しい時期にもいつも前向きに私を励ましてくださった英語アカデミーの先⽣⽅、本当にありがとうございました。(慶応⼤学商学部も合格)


Sくん 名古屋大学法学部 合格(松⼭北⾼現役)

⾃分は野球部に所属していたため、夏の⼤会が終わるまでは、部活動⼀本という形をとっており、学校内の成績もクラス最下位、学年でも下の⽅という感じでした。
もちろん第⼀志望の⼤学はE判定の連続であり、先⽣⽅からもいままのままじゃ100% 無理だと⾔われていました。さすがに⾃分でもまずいと思い、教科の中では得意だった英語だけでも何とか伸ばしたいと思い 受講を決めたのがきっかけでした。アカデミーを受講して本当によかったと思うのが⻑⽂に触れる機会が必然的に増えること でした。⾃分は英語の中で⻑⽂能⼒が⼀番必要だと思っていたので、それを伸ばすことが出来たのは本当に⼤きかったと思い ます。

また、リスニングというのは家で対策をするのがなかなか難しかったので、塾で毎回聞く機会をくださったのはとても 良い対策になりました。

英語を得点源にしたい⽅、塾を迷っている⽅にぜひお勧めします。
(中央⼤学法学部法律学科、同志社⼤学法学部法律学科、⽴命館⼤学法学部、関⻄学院⼤学法学部、 関⻄⼤学法学部にもすべて合格)


先輩たちの過去数年間の合格⼿記

Tくん 大阪大学工学部合格(2019年済美平成現役)

英語が苦⼿な科⽬であり、夏休み前までの模試でとてもひどい点をとっていました。⾃分の⾏きたい⼤学に受かるためには 英語は捨てることはできなかったので、英作⽂の⼒をつけようと英語アカデミーに通い始めました。英作⽂をメインでしよう と思った理由は、阪⼤の⼆次英語ではとても差がつくところだったからという理由と、⾃分が英作⽂に特に苦⼿意識があった からです。英語アカデミーでの個別指導では阪⼤よりもレベルの⾼い京⼤の英作⽂を中⼼的に指導して頂き、はじめは⼿も⾜ も出ないという感じでしたが、和⽂英訳の⽇本語の解釈の仕⽅など授業を重ねるにつれて、

「そういう⾵にできるのかー。」 という感動から少しずつ英作⽂が楽しくなっていき、英語の中で最も得意な分野にできました。

また間に英⽂和訳も授業に取 り⼊れ充実した内容の授業を受けられました。秋から冬にかけてとても楽しく英語を学ぶことができました。勉強は楽しく取 り組むことができれば必ず伸びます。アカデミーの授業はその楽しさを⾒出す⼿助けをしてくれるはずです。頑張って下さい。


Mさん 鳥取医学保健学科合格(2019年松⼭東現役)

実はセンター試験で英語がものすごく悪く、⼆次試験勉強で英語アカデミーに⾮常にお世話になりました。⼆次試験科⽬は 1教科。それも英語でした。⿃取⼤の英語は、かなりの⽂章量の⻑⽂2題と難関⼤に近い問題形式の英作⽂でとても不安になりました。

しかし、元々センター前から⼆次対策をアカデミーでしてきたため⻑⽂はしやすく、英作⽂も最初は苦戦しましたが先⽣の添削や宿題のおかげで何とか形までもっていくことができました。

志願者倍率は4.4倍で枠も少なく、しかも苦⼿意識の強かった英語試験で不安ばかりでしたが、先⽣たちの熱⼼なご指導やポジティブな⾔葉に本当に救われました。今があるのは間違いなくアカデミーのおかげです。


Kさん 大阪大学外国学部合格(2019年松⼭東現役)

英語アカデミーへは中1から通っており、⾼3では難関⼤講座とセンター試験の模試だけ受講。アカデミーの授業は少⼈数で⽇本語訳の添削も丁寧で、外国⼈の先⽣が英作⽂を⾒てくださるのでとてもためになりました。また個⼈的に⾚本の添削を9⽉頃から毎週していただいて、あまりできていない時も優しく教えてくださり、励ましてくださったのでとても⼼強かったです。私が問題を解くときに気を付けたことは、最初は解答を⾒ないことと時間を 区切ること。本番の⼊試では電⼦辞書やスマホの使⽤はできず、答えもないので、

周囲の単語から内容を類推する能⼒を養いました。

また、阪⼤の外国語学部の英語は時間がかなり限られているので⼤問ごとに時間を測り、全て解ききることを意識しました。加えて、私は単語を覚えるのが苦⼿ だったので「東⼤英単語熟語鉄壁」という単語帳を辞書代わりに使っていました。最後に、⾃分の志望校より1つ上の⼤学を⽬標に勉強を進めてほしいと思います。⽬標に近づきすぎると油断が⽣まれやすく当初の志望校に届かなくなります。模試で良い判定が出た時は⽬標を⾼く設定し直して追い込み続けると結果は⾃ずと⾒えてくるはずです。皆さんの受験が満⾜のいくものになることを祈っています。


Kくん 広島大学教育学部英語文化系合格(2019年松⼭東現役)

⾼校⼊学時は英語が苦⼿でしたが、英語アカデミーで基礎を積み上げ、センター対策を始めた夏頃には150点 台には乗っていました。東校のグループ幹部を務めていて多忙だった僕にとって、短時間で集中して学習に取り組めるアカデミーの環境は最適でした。秋に⼊ると本格的にセンター対策を。センター試験で⼤事なのは80分で解き切るスピードと情報処理能⼒です。

⽂章中のどこが答えに直結するのか、問題作成者がどう引っ掛けてこようとしているのか、これらを冷静かつ迅速に考えなくてはなりません。

僕はセンター対策を受講し始めた当初、 150点からもう点が伸びるわけがないと思っていましたが、本番では95%という納得のいく点を出せました。僕 が合格した広島⼤学は要約と英作⽂の配点が重くかなり苦戦しましたが、最後の最後まで先⽣が添削して下さり ⾃信を持って⼆次試験に臨めました。難関⼤講座は敷居が⾼そうという印象があるかもしれませんがそんなこ とはありません。中堅⼤志望であっても、もっと英語を深く学びたいという意思があれば是⾮受けてみて下さい。必ず⼒になります。


Hさん 愛媛大学法文学部合格(2019年松⼭南現役)

英語アカデミーには以前から通っていましたが、センター試験に向けて、⾼3の夏からセンター対策講座に参加。 初めは80分という限られた時間の中で、最後まで問題を解くことができませんでしたが、⼤問ごとに時間を決め て解くことで徐々に慣れていきました。また、先⽣に頂いたセンター対策⽤の単語プリントや、それまでに解いた問題を何度も⾒直しました。

英単語は意味を覚えるだけでなく、実際に声に出すことで、発⾳、アクセントの 対策にもなりました。

センター直前になると、本番同様に問題を解き時間に慣れることで、学校での模試や本番 でもリラックスして解くことができました。私が無事志望校に合格できたのも、英語アカデミーの先⽣⽅のご指 導のおかげです。本当にありがとうございました。


Mさん 愛媛大学教育学部合格(2019年松⼭東現役)

私はセンター試験の英語の得点を底上げし安定させるために、夏休みと冬休みの授業に参加。夏は⽂法の総復 習と⻑⽂読解に⼒を⼊れた講座でそれまでおざなりになっていた弱点を徹底的に潰しました。

この講座で英語をみっちり勉強したおかげで、夏休み以降の英語の受験勉強をスムーズに進めることができ、夏までにやればまだ 間に合うということを実感。

冬にはセンター試験追い込み講座に参加。それまでなんとなくやっていた時間配分 について熟考し、冬までに覚えたことを⽣かしてひたすらにマーク式問題を解きました。解き終わった後は先⽣ がテンポよく解説をしてくれます。そこでまだおさえていない連語などが出てきたらその場で覚えるということ を習慣づけました。夏と冬両⽅に共通していたことは、鍛えたという実感が⼗分にあるということです。加えて 先⽣⽅の普段からの助⾔や励ましの⾔葉もあり、本番では全く緊張することなく⾃信をもって解くことができま した。私は理系科⽬に時間を割いていたため、英語の受験勉強を周りよりも遅れてスタートしましたが、最後に は予定通り8割をマークし、得点源とすることができました。